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学資保険は時代遅れの商品か?

子育て世帯に人気の学資保険を徹底検証!

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学資保険の利率がかなり低いイクメンは簡単ではない子育ては忍耐のみ

学資保険の利率がかなり低い

子供が産まれたら学資保険に加入する人が多いようですが、僕たちは金銭的な事情もあって・・・、まだ学資保険には加入していません。

そして下の子が1歳になって少し落ち着いてきたので、嫁が学資保険の事を色々ネットなどで調べてくれました。

すると少し前まではまだ学資保険に加入すれば利率が良かったのですが、今加入するとかなり利率が悪く、1番、利率が良いソニー損保の学資保険でも105%くらいなんです(加入する親、子供の年齢によって利率は異なります)。

105%?つまり何年もかけて100万円、預けても子供が18歳~22歳の間に受け取れる学資金総額が105万円なんです。

確かに銀行に預けるよりは利率が良いし、仮に保険料を払っている途中で契約者である僕に何かあったときは、そこから保険料の支払いはなくなり、学資金は予定通り受け取れるなどのメリットもありますが、10年以上、預けた保険料は自由にできないなどのデメリットもあります。

これは悩みます。僕は学資保険と言ったら10年以上預ければ結構、増えると思っていたのに、こんなにも増えない物なのかと愕然としました(´△`)

ただ昔はもっと学資保険の利率も良かったみたいで、120%とか平気であったみたいです。

昨今の超低金利時代なので仕方ありませんが、正直、嫁が調べてくれる前までは前向きに学資保険を考えていましたが、100万円が105万円ではちょっと考え直さなければならないと思っています。。

イクメンは簡単ではない

今日もイクメン目指して格闘している博史です!仕事が終わって家に帰って、子供たちの笑顔を見るのがなんといっても最高の癒しであることは間違いありません。

しかし・・・、仕事で疲れているのに、帰ってまた子供たちの相手をしないといけないと思うと、チョット憂鬱になることもあります(´△`)。

もちろんいつも憂鬱になるのではなく、たまにですし、なんて贅沢な悩み、贅沢な疲労なんだと思われる方もいるかもしれませんが、これは世の中の多くのお父さんが感じていることではないでしょうか?

もう少し子供が大きくなり、手がかからなくなれば少しは楽になるんでしょうが、まだ1歳と3歳の子供の相手をすることは想像以上に体力と根気が必要です。。

子供が産まれると楽しい事ばかり想像していましたが、現実はそう甘くありませんでした。

たまには1人でのんびりしたいと思っても無理です。しかしこれは嫁も同じで、毎日、いや24時間いつも子供と一緒なので、僕以上に疲れているだろうなということが想像できます。口には出しませんけどね。

チョット今日は育児についての愚痴になってしまいましたが、たまには愚痴もおもいっきり吐き出さないとストレスが溜まってしまい、現実逃避したくなるので許してください。。

愚痴はここまでです。自分の可愛い子供たちのために、またイクメン目指して明日から適度に息を抜きながら頑張りたいと思います。

そういえば学資保険についても嫁が色々調べてくれたみたいなので、その辺のことも次回からお話ししますね(^_^)

子育ては忍耐のみ

はじめまして!2児の父親で実家の仕事を手伝っている博史、31歳です!

僕はいま、3歳の男の子と1歳の女の子、そして妻との4人家族で生活をしています。3歳の長男はいま、いたずらしたい真っ盛りで、しかも嫌々期でもあるので本当に大変です。。

食事は好きな物しか食べません!野菜なんてほぼ食べません!徹底しています!強引に食べさせることもできないので、本当に困っています(´△`)肉とお菓子系しか食べないので、身体に悪いだろ?と思うし、かといって何にも食べないよりはいいのかな?とも思うし、妻もほとほと困っています。。

また少しでも自分の思い通りにいかないと大きな声でわめいたり、地面にうずくまって動かなくなるなど、つくづく子育ては大変だなと痛感しています。。

一方、1歳になったばかりの長女は、これは男女の違いかもしれませんし、まだあまり何もわかっていないせいか、出したものは野菜でも何でも食べるし、長男に比べて本当に手がかかりません。これも今のうちだけかもしれませんが。。

長男は部屋も散らかし放題です。。妻や僕が片付けたそばから散らかし始めるし、お菓子も座って食べなさいと言っても歩きながら(走りながら)食べるので、掃除機をかけてもかけてもきりがなく、部屋を歩くたびにお菓子の食べこぼしを踏むし。。

子育ては忍耐と戦争だと聞かされてはいましたが、ここまでとは想像以上でしたよ。しかし大変なことばかりではなく、この大変さ以上に子供のいる生活は素晴らしいと感じているので、これからも忍耐強く子育てを楽しみたいと思います。

また子どもたちの学資保険についても加入するかを考えていますので、そのあたりもこのブログでお伝えできればと思っていますので、これからよろしくお願いします。


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